TOP>徳島で上映する意義>


 

徳島で上映する意義…

 

徳島で上映する意義…


 2002年8月に『able(エイブル)』、2004年11月に『ホストタウン(able2)』が徳島で上映された。
 そして、「able」の3作目、『Believe(ビリーブ)』
 二つの前作のドキュメンタリー映画で、知的発達障がいのある人々の可能性をみつめてきました。
 その中で気づかせてくれたのが、“彼らはできないのではない。できないだろう、無理だろうと思いこんだ社会が彼らを出来なくさせている”ということでした。
 9人の撮影クルーが、ありのままで挑戦する姿に、笑いと涙と勇気と感動をもらいます。109分の映像を見終えるころには、彼らを凝視していたはずが、いつしか“私たち”を、そして“私”を見つめなおすことになるでしょう。
 この映画を、徳島のみなさまに観ていただき、彼らこそがこの殺伐とした社会を変えてくれる大切な人だと気づくきっかけとなれば幸いです。
 

実行委員会役員

顧問   川村 廣道(徳島新聞社理事 事業局長)
実行委員長   三谷 郁彦
副実行委員長   清水 三枝(総務担当)
    喜多條 高資(広報渉外担当)
    白石 光生(販売・設営担当)
会計責任者   四宮 梨江
監事   埴渕 美奈子
    梯   学

解説

物語

上映についてのご案内

チケット購入方法

お問合せ


映画のストーリーやキャスト紹介、掲示板など「Believe(ビリーブ)」の情報がぎっしり詰まった公式サイト
 

主催:徳島新聞社・NPO法人スペシャルオリンピックス日本・徳島
主管:映画『Believe』(ビリーブ)を徳島で上映する会
協力:徳島吉野川ライオンズクラブ

 映画『Believe』(ビリーブ)を徳島で上映する会
  
E-MAIL believe@son-tokushima.or.jp

TOP>徳島で上映する意義>