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500万人トーチランin徳島 徳島市ファイナルトーチラン
 (2005年1月23日)
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ファイナルインフォメーション

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皆さんから、いろんなメッセージ、感想をいただきました。

 トーチを持って走れたのがおもしろかったです。また、走りたいです。[ma]の二人と写真がとれて嬉しかったです。

 11月より始まったトーチラン。ファイナルは最高に盛り上げたい、盛り上がりたいとワクワクしておりました。なのに、朝から冷たい雨、開会式が始まってもやまない雨に、参加してくれているアスリートや伴走者の人達が、風邪をひかないかと、心配をしました。が、参加者全員のパワーと熱意でもって、活気あるすばらしいファイナルランになったと感激しております。本当に関わってくださった皆様にありがとうございました。そして、感謝を申し上げます。

 「壮大な計画の成功に感激!
実行委員の能力とパワーに感心!

 理解と応援をしてくださった全ての人々に感謝!
自信と勇気をもらったのは私自身です。

 大きな感動をありがとう!」

 1月23日スペシャルオリンピクスのトーチランで走りました。アミコラインパークからそごうからくり時計前まで走りました。吉田さんと越智さんやいっぱいの人が一緒に走ってくれました。火は恐くなかったです。楽しかったです。

 8歳になりました。大きくなりました。強くなりました。

福田雅浩です。
 小松島と吉野川と徳島でトーチランを走りました。
 応援で「がんばってください」といってくれました。
 楽しかったです。長野の世界大会でがんばってアルペンスキー出場します。応援してください。

 このように大がかりなトーチランのすべてを企画・実行された三谷実行委員長はじめ役員の皆様に心から敬意を表しお礼を申し上げたいと思います。本当にお疲れさまでした。

 私は実行委員に名を連ねてはいましたが、十分なお手伝いはできず、申し訳なく思っております。鳴門の強風と徳島の朝の冷雨は見に沁みましたが、却って『参加した』という
実感を持つことができました。同時に『参加した』だけでは十分な役割は果せなかったという大きな反省もあります。

 でもなによりの収穫は、いつものように「はにかみ屋さん」の多いアスリートの皆さんが、トーチを持ったときに見せてくれた本当に誇らしげな晴れ晴れとした笑顔でした。

 SOの活動の意義はアスリートの皆さんのあの素晴らしい笑顔が溢れる『場』(チャンス)を作り出すことにこそあるのだと改めて思いました。 そしてこのようなたくさんのチャンスを積み重ねることによって、アスリートの皆さんが「命のときめき」のようなものを感じながら、心の中の未知の部屋の鍵を少しづつ開いていってくれるのではないかと期待して活動を続けて行きたいと思っています。

 大きなチャンスを作り出して下さった「500万人トーチラン徳島実行委員会」の役員の皆様、改めて本当にありがとうございました。

 

 我が家の行事と重なり、最終イベントへ皆様方と一緒に迎えることができず残念な思いとともに、中途半端にしか参加できなかったこと、お詫び申し上げます。

 半年余り前、初めての集まりは戸惑うばかり・・・
そのうちに教えていただきながら自分にできるお手伝いの方法を見付けることができました。

 細川代表の新聞記事を片手に冷や汗を流しながら、懸命にスペシャルオリンピックスについてロータリークラブで説明したのも、今から考えれば良い思い出!その時に、会員皆様が家族分の枚数「HostTown」のチケットをお買い上げ頂いたのはとても嬉しかったです。
まとめ買いをするのではなく、趣旨を理解した上で、映画館に足を運んでくれるということが・・・

 その後、「子供と一緒に観ました。とても良い機会を与えて頂きました。貴重な勉強になりました。」とのお礼の言葉まで頂き、私も感激でした。
私自身も初めてのことでしただけに、理解を求めていくのは、かえって難しく思いませんでした。
以前の私のように寄り添う方法がわからないだけなのです・・・
今回、映画上映とトーチランを通じて、皆スッキリしたと思います。
自分にできるお手伝いを見付けることができ、
これからも続けていこうと云う思いをイッパイに残したトーチランでしたから!!

 すべての皆様からたくさんの教えを頂いたこと、感謝申し上げます。
ありがとうございました。

 

トーチを持った方を先頭に、そのうしろをたくさんの伴走者の方々が走ってこられるのを観ていると、一つの山がこちらへ動いてくるような感じがしました。私の息子もこれからどんどんと「社会」に向けて参加していってほしいなと感じました。
 私はほんの少ししかお手伝いすることができませんでしたが、トーチランを通じて本当に沢山のあたたかさにふれることができました。お世話になりました。
 すばらしいファイナルトーチランの感動で胸が一杯です。200名以上のスタッフ・ボランティアが見事にそれぞれの仕事をして、このイベントを成し遂げましたね。568名のランナーが元気に楽しんで走っていただけて本当によかったです。大懇親会も大変もりあがり、音楽あり、涙あり、笑いありの会でしたね。また多くの皆様から、今後もスペシャルオリンピックスにボランティアとして関わりたいとアンケートにご記入いただき、大変うれしく思います。

 今日はトーチランで本当にお世話になりました。
実は、自閉症の息子、「いってらっしゃい」の言葉が苦手で、やっぱり出発時に「いってらっしゃ〜い」の大声に反応してしまいました。
 出発前の練習から緊張していて時々ジャンプを繰り返したりしていた息子は、更に、叫び、ジャンプを繰り返してしまい、もう走れないかも・・・と思っていたら、スタッフの方か、サポートの方か分からないのですが、信宏を励ましながら走ってくださいました。
 また、同じ津田小学校の野球部の4年生が駆けつけてくれて、一緒に走ってくれました。
 息子は余裕がなく、閉会式でも落ち着きませんでしたが、でも今日の事は忘れないと思います。
 沢山の方に支えられ、SOの素晴らしさを改めて感じました。また、プログラムに参加させていただこうと思います。有難うございました。
 スタッフの皆様、本当に大変なご準備だったと思います。心から感謝いたします。
 大勢の方にご参加戴き、それぞれの役割を見事に果たされ、素晴らしい感動をみんなで共有、分かち合うことができ本当に良かったと嬉しく思っています。
 また、大きな怪我、事故もなくホッとしています。各関係者の皆様、お世話になりました。
 三谷実行委員長の熱意の元、各副実行委員長はじめ実行委員の皆様、SOファミリーの皆様、ボランティアサポターの皆様、各関係者の皆様大勢の方々の 汗と涙、愛と情熱、感動すべてにありがとうございました。

  多くの皆様とご一緒にこのような素晴らしいイベントに参加できた事を誇りに思っております。
 特に降るか降らないか解らない天候を予期しての二次三次対策には前日の深夜まで議論したことがとても印象に残りました。
イベント自体の出来具合いはどうであれ皆さんと協力しあってひとつの目標を成し遂げた事の方が大事と思います。
設営係といたしましては不備な点が多々有りご迷惑かけたことと思いますがどうかお許し下さい。
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